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241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/06(火) 23:15:57 ID:p3TQcEnU
>ちょwなんという誤字w
>ロリ妹はもう 「生えてる」ってことでよろしいですか?

>これは酷い誤字wwww


やべぇ、酷いミスだ…。 「こんな時どうすればいいか分からないから…」 「吊ればいいと思うよ」
でも…、早いコなら生えててもおかしくn(禁則事項です
気を取り直して脳内設定その2。本編中だけで説明できる文章力が欲しい。
か、勘違いしないでよね!?別に後衛組が前に立たない理由をつけたかっただけとかそういうんじゃないんだから!
眼鏡メディ
眼鏡
エトリア樹海5層踏破後引退し専業主夫になる。前作殴り→後衛回復特化組。
一家のうちでは唯一エトリア4層における作戦に参加している。

メンバーの安否を第一とし、この時は周囲の迷いを断ち切る意味も込めて一人非情に振る舞っていた。
しかしそれが彼自身の心的外傷となり5層より後の探索には一切参加していない。
(この時はそれでもパーティの事を案じる彼の心情を慮りメディ嫁が戦列に参加している。)
今回ハイラガードの迷宮に挑んでいる事も子供達の要望というだけでなく彼の精神上での療養の意味も兼ねているようだ。

ベオウルフの悲劇により再度塞ぎ込みかけるが、メディ嫁の献身や町人の厚意もあり無事復活をはたした。
口調については家庭では多少駄目な父親風味であるが対外では温かみが消えたような印象になる。
この口調で初対面の相手にはよく冷たい印象を持たれるが、彼自身は他人を疑うということを知らず冗談に対しても真剣になることが多い。
そのため同ギルドの青ダクから双子に冗談で送られた 「よくわかる大人n(ry」をそのまま渡しロリ妹の性癖をつくる一因となった。

また没設定ではあるがギルド長の発言を真に受け宿娘に剣を贈ろうとするといった構想も用意されていた。
家事マスタリー極振りな人。目を離しているとTPリカバリとセットで一日中家事を続ける。
おっぱいは間違いなくまな板だ、うん。


メディ子
ロリ姉
双子の片割れ。イジられキャラであることは認めない。後衛回復特化組ところにより殴りも含む。
幼少時には双子である事にコンプレックスを持っておりロリ妹につらく当たることがおおかった。

姉と表記されるのも当時自らが姉だと自称していた事に起因する。なお本来はどちらが上であるかは定かでない。
その後あるキッカケを経てコンプレックスを拭い去り今の関係に落ち着いたが、ロリ妹に対して負い目がありあまり強くでられなくなっている。
一人称はそのときに 「私」から 「ボク」に変更した。これは過去の自分との決別としての意味合いが強いようだ。

ただ本質的には上記のとおりでありテラー・混乱・瀕死等の精神異常状態で自制が効かなくなると素に戻ることがある。
特定職(メディのアイデンティティを侵すモノ)に対して一種の敵愾心を持っており対エスバット時には暴走した。
しかしこの性質についても対スキュレー戦ののち和解する形で改めている。

なお現在では元ツンツンキャラの運命か否かただのヘタレでしかない。
家庭内ではツッコミかイジられかの2択がデフォ。本人の意向よりも全体の和が尊重されるとか多分そんなん。
家事関連では炊事等には不向きであるが洗濯その他はこなせるようだ。
おっぱいは…うん、まあアレだよね。だけど女子的な柔らかさはあると思うよ。


246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/07(水) 00:22:49 ID:n0BRZRTl
>>241
なげぇよw
3行で、とは言わんがもう少し整理してくれると読みやすいんだが。


242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/06(火) 23:17:04 ID:p3TQcEnU
「現地より…オレルスさ~ん、聞こえてますか~?」 「はい、現地のオレルスです」

氷竜 「毎回の入りを考えるのがいい加減面倒!氷竜と
上帝 「真に俊英たる者は如何な時分にも(ry。上帝及び
雷竜 「そろそろ本編に絡みたいんだけどぉ。雷竜よぉ
卑竜 「何なのお前ら?てかまた俺が自己紹介入れる時間を作らなかったな?」
氷竜 「気のせい気のせい!気の迷いだよ」

卑竜 「いや違う!お前らの人間性(?)はもはや分かりきってるからな!」
雷竜 「ぶ~~!可愛くなぁい!」
上帝 「己が存在に固執するあまり分際すら理解せずn(ry
卑竜 「毎回セリフ略されてんじゃねーよ!」
雷竜 「でも何が不満なのぉ?結構いい扱いじゃなぁい?」
氷竜 「まあ、本編キャラに認知すらされてない四天王…てだけで不満点には入るかな?」

卑竜 「いや、それもあるがな。まずココでの俺の扱いが酷くね?」
上帝 「所詮は品位が全てを決するのだよ…
卑竜 「俺の威厳が足りないだけだって…。そういって君は討つのか!?今俺が護ろうとする物を!!」
氷竜 「護るも何も…ねえ?」
雷竜 「無い物は護れないわよぉ?」

卑竜 「違うから!今設定が晒されてんだよ。このいみがわかるか?」
氷竜 「この おれさまが!せかいで いちばん!つよい ってことなんだよ?」
卑竜 「いや違うだろ!このままじゃ俺の説明文が恐ろしい事に…」
上帝 「卑小なる者へ送る言葉…か…
雷竜 「別に心配しないでも最後の最後にすこし出る程度でしょぉ?」
氷竜 「だいたいアレが続くって決まったわけじゃないんだから…」
卑竜 「え…いや…まあそうなんだけどな。そうじゃなくってさ…」

氷竜 「放送時間が残り短いから簡潔にしなよ」
卑竜 「へ?放送時間?初耳なんだけど」
雷竜 「世の中には大人の事情という名の…ねぇ?」
上帝 「理解の叶わぬ者には分からぬだろうさ
卑竜 「まずお前の発言が理解できないわ」

氷竜 「はい、もう時間だよ!ええ…と…“全ての冒険者に20万武具を シトト交易所”と」
上帝 「“冒険者の明日を支える 長鳴鶏の宿”以上
雷竜 「ご覧のスポンサーの提供でお送りしましたぁ!」
卑竜 「誰だよそいつら!?…いや待てまだ終わr(ブツン
 

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