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853 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/29(火) 18:51:47 ID:3fBxoyNz
ロリ妹 「♪ははのめぐみの こもりうた とおいむかしの ものがたり ~」



ロリ姉 「なんという微妙なチョイス…。どうせなら追加効果付きそうなのにしなよ」
ロリ妹 「ちょっと口ずさんだだけなのに…。それにそんな簡単にできたら補助特化職の存在意義が…」
ロリ姉 「男は度胸 なんでもやってみるのさ」
ロリ妹 「女だよ… ♪おおおーおお おおおーおお だっだららだっだー ~ 」


ロリ姉 「文章だと微妙~」
ロリ妹 「ふ~ん、じゃあ ♪ファイナルフュージョン承認だ! 今だ! 超人合体だ! 豪腕爆砕! ~ 」



ロリ姉 「ブロウクゥゥン ファントォォォォム!! いいなぁゴルディオンハンマー欲しいなぁ」
ロリ妹 「これで満足した?…でもお姉ちゃん回復特化だよね」
ロリ姉 「目的地に着くまで暇だからもうちょっと続けて。あと後衛だって殴りたい!」
ロリ妹 「趣旨変わったんだ… ♪さしだすそのてを つないでいいなら どこまでいこうか きみとふたりで ~ 」



ロリ姉 「それはもう…7Fのここまでだよ(→地図」
ロリ妹 「突っ込みいれながらなの? ♪ピカチュウカイリューヤドランピジョンコダックコラッタ… …ねえ、お姉ちゃん次なんだっけ?」
ロリ姉 「………。最近物忘れが激しくて…」
ロリ妹 「その年で? ♪なにがきみのしあわせ? なにをしてよろこぶ? わからないままおわる そんなのはいやだ ~ 」
ロリ姉 「つっこみにくいなぁ。もうちょっと単純なの希望!」
ロリ妹 「わがままだなぁ、それなら… ♪ちっちちっち おっぱ~~い ボインボイ~~ン ~ 」
ロリ姉 「(♪ボインボイ~~ン) ってバカァ!!単純ならなんでもいいってモンじゃないよ!?」
ロリ妹 「合いの手入れたくせに…。それにお姉ちゃん昔はそんなに…」
ロリ姉 「あの時とは事情が色々変わったんだy…、いや変わってない…?いや変わってる!変わってるから!」
ロリ妹 「………。 ♪きみのすがたは ぼくににている~ しずかにないてるように むねにひびく ~ 」



ロリ姉 「…まあ、同じグラフィックだから…。なんでココだけ違うんだろうね」
ロリ妹 「え…と… ♪いまのぼくには りかいできない ~ 」
ロリ姉 「耳を塞いでも両手をすりぬける真実に惑うよorz」
ロリ妹 「ダ…ダメだよお姉ちゃん…。多少恥ずかしがる程度に…ね?」
ロリ姉 「……え?…どういう意味で?」
ロリ妹 「だって私が楽しめないでしょ?正直落ち込まれると対処に困るもん」
ロリ姉 「ちょ、おま…そりゃネーナ。だいたい楽しむとかそういうのじゃなくね?」
ロリ妹 「いいじゃん、せっかく二人っきりの新展開なんだから」
ロリ姉 「駄目だこいつ…はやくなんとかしないと…。とにかくもう先に進むよ?」
ロリ妹 「♪あんなに一緒だったのに 初めて見る横顔に 不思議なくらいに魅せられてる 戸惑うくらいに ~ 」
ロリ姉 「(無視)」
ロリ妹 「ちょ、お姉ちゃん怒ってる?…待って置いてかないで~!」


854 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/29(火) 18:52:16 ID:3fBxoyNz
氷竜 「どうも!氷嵐の支配者と」
雷竜 「雷鳴と共に現れる者でお送りする四天王コーナーよぉ」
卑竜 「いや偉大なる赤竜も入れてくr」
雷竜 「は?自分の名前をもう一度言ってみなさぁい?」
卑竜 「……。卑小なる赤竜です…。いいんだ…別に名前欄に影響ないし…」
氷竜 「…?自分の名前欄くらい確認しなよ」
卑竜 「あれ?何コレ?俺ヒリュウだったの?カリュウじゃないの?」
雷竜 「カリュウだと下流が第一変換でウザかったからつい…」
氷竜 「その件はおいといてさ。今回は例の奴連れてきたんだけど…、どうする?」
卑竜 「??…俺らに関係あるやつなんてもう居ないだろ?」
雷竜 「あら一人だけ居るでしょぉ?」
氷竜 「はいこの方、上帝(笑)の異名をもつオーバーロードさんの入場です」

上帝 「…また下衆な会合だな。品格のなんたるかを心得ぬ貴様らには相応しいか…」
雷竜 「ふふふ、久しぶりねぇ。変わってないみたいでお姉さん嬉しいわぁ」
卑竜 「なんでこいつが居るの?」
氷竜 「25Fで14日復活したはいいけどストーリー的に出演不可って言われたらしいよ?だから僕が連れてきた、って訳」
上帝 「ふん、己の無力故に樹海に死した者達に憐憫の情を抱き我に挑みし愚か者共…
卑竜 「長ーよ。てか一番手がこんな尊大なのって四天王的にどうなん?」
雷竜 「仮にも本編ラスボスだもの。これくらいやってくれないと逆に困らなぁい?」
上帝 「…貴様は…そうか、その名称欄が全てを物語っているな…。卑小なる者というのは存外疲れるのだろう?」
卑竜 「第一形態でそんなこと言ってもギャグにしか聞こえねーよ…。お前の名前欄も上帝(笑)に変更するぞ?」
氷竜 「そこまでだよ、他人にそんなこと言っちゃ駄目じゃん」
雷竜 「そんなのだから卑小なる赤竜って言われるのよぉ」
卑竜 「俺いつもお前らに似たような事言われてる気がする…。てか上帝まで出たら本格的に本編に絡めないんじゃ…」
雷竜 「対決フラグを立てるフラグくらいなら立ってるでしょぉ?私も鳥の坊ちゃん達にもっと頑張って欲しいんだけど…」

上帝 「矮小なモノだな…。所詮本筋に絡めぬ俗物共に過ぎんか…
卑竜 「本格的に黙れよ。なんでこいつ最初にやられといて一番偉そうなの?」
雷竜 「あら?可愛いらしいじゃない?」
氷竜 「それにお前より(強調)は面白いしね」
卑竜 「…お前らまとめてソードマスターに薙ぎ払われてろ!!」
上帝 「ふっふっふ、下賎な者達を見ていると笑いが止まらない…
卑竜 「DA☆MA☆RE」

またdion規制ですかそうですか…。Mな俺にも限界が見えてるんだぜ運営さん。
あと完全に乗り遅れたんで一言だけ… 「してるよな氏乙!」


862 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/29(火) 20:29:12 ID:i0f0I49J
>卑竜 「あれ?何コレ?俺ヒリュウだったの?カリュウじゃないの?」
>雷竜 「カリュウだと下流が第一変換でウザかったからつい…」
さらっと中の人の都合を暴露しないでくれw
 

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