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745 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/27(日) 21:45:28 ID:5gbWDklq
そういやIIから日付が表示されるようになったんだよな。

メディ子 「うわぁ…どうしましょうこれ」
ソド男 「臭いかいで大丈夫そうなら平気なんじゃね?」
メディ子 「そんな適当なこと言わないでください!これが最後のアムリタなんですから!」
ソド男 「試しに黒ドク子に飲ませてみれば?あいつも回復使えたろ」
メディ子 「だってこれ、賞味期限半年前ですよ…」
ソド男 「それが最後のアムリタなんだろ?回復はお前かドク子しかできないんだし
   この状況を打破するにはどっちかが飲むしかあるまい」
メディ子 「うー…」

メディ子 「あのー黒ドク子さん、アムリタいります?」
黒ドク子 「あらありがとう。ちょうどTP切らしてたのよ」(ゴクゴク)
メディ子 「ドキドキ…」
黒ドク子 「ウッ!?(ぐっ!何この味…アムリタが腐ったような…賞味期限半年前!?)
メディ子 「(あわわわ…やっぱりダメっぽいなあ。飲まなくて良かった~)
黒ドク子 「ゴフゥ…あ、ありがとう…」
メディ子 「い、いえ、どういたしまして…」
黒ドク子 「ちょっと待って。今私とんでもなく“転化”したい気分になったわ」
メディ子 「え?それってどういう…?」
飲みかけのアムリタを一気にあおり、メディ子の顔をがっしり掴む黒ドク子
黒ドク子 「( ´3`)むー」
メディ子 「ぎゃー!ごめんなさい!ごめんなさい!許してください!いやあああ!」
ぶちゅううううううう!
メディ子 「んむー!ぐむー!むー!…」
・・・

ソド男 「え、エロイ…ような、そうでもないような…」
黒ドク子 「ぜーはー…ぜーはー…あんなクソ不味いもん飲ませんじゃないわよ…」
メディ子 「ご、ごめ゙ん゙な゙ざい゙…orzオエ゙ッ…」
ソド男 「で、ちゃんとTP回復したのか?」
黒ドク子&メディ子 「 「するわけないでしょう!」」
ソド男 「だよなあ…」
ケミ男 「で、どうすんだ“この状況”」
メディ子 「そろそろFOEのみなさんも準備万端で俺たちのターン!って言いたそうですね…」
黒ドク子 「またいつの間にか出来上がってるマップ見ながら歩く作業に戻るのね…」
ケミ男 「データロードしたら賞味期限切れたアムリタは捨てて置けよ」
メディ子 「あー、そのこともマップにメモっておきましょう」(メモメモ)
ソド男 「そんじゃ、行きますか」

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