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696 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/09(水) 23:12:49 ID:9PtQCQvs
マスター 「っていう訳で、その若造は惚れた女の為に雪花石膏を取ってきて欲しいんだと。」
熊 「なんだ。そんなモンよりもっといい贈り物があるぜ。ホレ」
可憐な花 「こんにちは。ワタクシ、熊の古い友人でエトリアじゃ悪夢等と呼ばれてますの。ホホホ」
熊 「コイツを贈ればどんな女もイチコロよ。まんまと眠ったところをウッシャッシャッシャッ…」
マスター 「テ、テメー何て奴だ!どうしてそんな非道ぇマネを考えつくんだ!この悪党!!
     …で、一回いくら?
花 「マスター、アンタもワルねぇ。」
熊 「仲介料金込みで…大体……」

ズキューン!

ドキューン!

バキューン!


ガン子 「で、この馬鹿三匹ぶっ倒していいかしら?」
熊 「で、出来ればそういう事は撃つ前に言うべきだと思う…けど…なぁ…?ゴフッ!」
ガン子 「あやらだ、本当にしぶといわね。…って逃がすか!待てこの女の敵ー!」


697 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/09(水) 23:20:45 ID:dMolxWPA
ヤベェ、エトリアの悪魔さんとクマーさんが手ェくんだら無敵じゃねえか。
 

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