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887 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/09/19(水) 23:24:37 ID:y7hPzI2R
最近パロディ大喜利スレになってるぞここ


889 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/09/19(水) 23:49:53 ID:Ie78zSah
よし、初心に帰ってみよう。純白の薄皮のようにまっさらな気持ちに―


メディ子は俺の嫁。


892 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/09/20(木) 00:19:02 ID:u+CXLoey
>>889
???
メディ子なら今俺の横でうなされてるぞ?
  
894 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/09/20(木) 00:32:04 ID:L5P+K9RD
俺の嫁議論は置いといてだな、
カメ子がこう、ヌンチャクを振り回す姿とか、
メディ子がメイド服着てラーメン食ってる姿とか、
ケミ姉が正座して1個しかない豆大福を凝視してたりとか
普段ならありえないような変なシチュって何か萌えね?


895 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/09/20(木) 00:35:16 ID:EVtBgM3a
ケミ姉は正座ができなくて、すぐに足がしびれて泣いて・・・・泣いてなどいない!!


897 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/09/20(木) 00:40:42 ID:bDdv7klo
>>895
ケミ姉 「正座とかさー 足しびれるし、やってらんないよねー 胡坐が一番!」
いいんちょ 「・・・ぱんつ見えるぞケミ姉・・・」
ケミ姉 「見せてんのよ!」
だらしなく足を伸ばして座るケミ姉と、正座を崩さないいいんちょ。

こっちを推したい。


896 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/09/20(木) 00:39:44 ID:2t9o9NDA
ギルドメンバーがサクヤさんの学生時代の写真を発見、その純情可憐な姿にみな一時見惚れてしまう――

と言う電波受信。

サクヤ 「まだあの頃は幼かったわ、いろいろと」
ドリ子 「いやちょっとこれは、凄いカワイイですよお」
ダク男 「はああ、僕なんか、こんな子がいたら絶対告白しちゃってますね」
サクヤ 「うふふ、それでもけっこうやんちゃしたのよ」
メディ男 「ええとその――異性関係ですか?」
サクヤ 「あまり失礼な事を聞かないの」
メディ男 「はは、これは失礼…」

サクヤ 「学校祭のことだったわ」
ドリ子 「――はあ」
サクヤ 「もとよりディテクティカの資格を取るために通ってた学校なんだけれど、それでも大元は冒険者養成の学校だったから…体育会系なノリで…」
パラ男 「ああ、その、ビール掛けとかですか」
サクヤ 「ええ、そういう、悪乗り、悪ふざけ。それで――あまり興味はなかったんだけど、先輩に目を付けられてステージに上がらされて、“おいお前、なにか一発芸やれよ”と」
パラ男 「へえ」

ダク男 「サクヤさんの一発芸って、やっぱりその、ストリッ――」
ドリ子 「ばか」
サクヤ 「ふふ、さすがにそんなことはしないわよ。あの頃はマジメな文学少女だったもの! フチの厚いメガネをかけていて、そうね、ちょっとオタクっぽかったかしら」
ドリ子 「へええ、意外だあ」
パラ男 「それで、何をしたんですか?」
サクヤ 「火吹き」
パラ男 「ええ?」

サクヤ 「火を吹いたのよ。ウォッカを口に含んで。…あの頃から、カクテルには興味があったから」
メディ男 「そりゃすごい。いつもは真面目な文学少女が、学校祭で火吹きショーですか。それは大盛り上がりだったでしょう」
サクヤ 「みんな目が点になったわ! 一体何が起こったの? って」
ドリ子 「全然まじめじゃないじゃないですか」
サクヤ 「あの頃からねえ。それまでは殆ど人間関係のつながりってなかったんだけれど。すっかり有名になっちゃって」



飲み屋で働いていた頃の、同僚の思い出話を改変。

 

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