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942 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/28(水) 22:51:13 giKZ0YVg
話ぶったぎるが、最近モリビトの少女を助けたくてもうどうすればいんだ。
岩男を倒した後の虚ろな表情が切なくてああもう。
 
943 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/28(水) 23:03:07 tK5ioVCd
>>942
脳内でキミが手厚く介抱してあげれば良いではないか。


944 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/28(水) 23:10:31 HuWE99wi
モリビトはこの後スタッフでおいしく頂きました(栄養的な意味で)


950 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/29(木) 00:17:18 isgTQuoH
いいんちょ 「今日の晩御飯のメニューは
       グリンソルジャーの姿焼き
       グリンヴァルドの姿焼き
       グリンウォリアーの姿焼き
       グリンドルイドの姿焼き
       以上です」
ソド男 「全部ただの丸焼きじゃねぇか!」
いいんちょ 「大爆炎で乱獲してれば嫌でもこうなります」
ダク男 「ヒュージモアのモモ肉を最後に食べたのは何日前だったろう…」


951 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/29(木) 01:06:27 z5hS4yH4
>>942
俺の脳内次回作ではモリビトと人はまだ争ってるけれども
ハーフが生まれるくらいには歩み寄ってるからそれで勘弁してくれ。
こうでもしないと後味が・・・


952 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/29(木) 01:12:21 6JYCV92U
>>951
>モリビトと人はまだ争ってる
>ハーフが生まれる

つまり、相手を生け捕ってレイプで孕まされて
ハーフの娘と生んだ親は同属からも石を投げつけられて村から追われるという
ハーフエルフなどにもよくあるファンタジーの定番ということですな


953 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/29(木) 01:38:11 qjYzT8nk
>>952
―数年後
部落から追われた親子は千年の蒼樹海で細々と生き延びていた…

ある日親子は、一人の男レンジャーと鉢合わせる。
男はモリビトの親を矢で射殺してしまうが、
そばにいたヒトともモリビトともつかないみすぼらしくも、美しい少女の悲しむ姿を見て
自分が犯した罪の重さを知る。

彼はギルドの仲間には内緒で、彼女との生活を始める。
それが悲劇のはじまりとも知らずに…


ありきたりな展開だw


954 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/29(木) 01:38:22 nFVDHBcT
スタトレとかゲッターロボとか、
次世代に入ると以前の敵対種族が仲間になるのはお約束。


955 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/29(木) 01:46:29 6JYCV92U
>>953
娘がそのレンジャーがただ自分の親を殺したのみならず
かつてレイプして自分を孕ませた父親であることにもいつしか気づくわけですね
そして、最後は自分を追い出した村を焼き討ちしつつ、父親であるレンジャーに向かって矢を放つ、と。


956 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/29(木) 02:07:43 sElyZfZu
余計に鬱展開じゃないか


958 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/29(木) 02:29:46 58hkuHXa
>>955
なんという欝展開…
やっぱり父親はその気になれば避けられた筈の矢を、敢えてその身に受けるのだろうか。

………
君たちは森の中で、胸に矢の刺さった死体を見つける。

死体のかたわらには、弦の切れた弓と折れた矢 (どうやらこの人物はレンジャーだったようだ)、
そして数枚の紙が散らばっている。
君たちは遺品を調べてもいいし、無視して探索を続けてもよい。

⇒遺品を調べる
  探索を続ける

弓と矢はもはや使い物にならない。
紙には何か書いてあるようだ。覚書か、それとも遺書の類であろうか。

『…私には夢がある。
 いつの日にか、エトリアの緑の森の中で、ヒトと呼ばれる者たちと、
 モリビトと呼ばれる者たちが、兄弟として同じテーブルに向かい腰掛ける時がくるという夢が』
(この先は赤黒い染みで汚れており、もはや読むことは出来ない)

君たちは読み終えると彼の冥福を祈り、探索を続ける事にする。


960 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/29(木) 03:17:54 6JYCV92U
>>958
ちなみに、娘に弓の技術を教えたのも当然父親だ。
いずれ自分にその矢が向けられることを覚悟しながら教え込んだんだ。
 
 

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