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534 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/22(木) 23:13:58 nD59FbJe
ツスクル汁はツスクル自身から出ている 「体液」 であると言う事は一部の世界樹プレイヤーにとってはコモンセンスである。
ではそれがどこから分泌されし液なのか考えて欲しい。
それはそれは考えて欲しい。

それぞれ多様な思考の順路があると思うが、全ての説は
「レンたんが樹海探索と激しいバトルの中にあって美貌を保っていられるのは、当然のこと」
と言う結論に収斂するはずである。
 
537 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/22(木) 23:39:37 x+qLhmZW
>>534
・レンは過去に囚われ過ぎていた→ ツスクルの支えが不可欠。
・ツスクルの目の下にクマ→ 常日頃から何らかの精気を失っている証拠。
・ツスクル汁という回復手段があるにもかかわらず 戦闘中に使用してこない
  → 人前で汁を出すことは恥ずべき行為とされている?
・ツスクルはレンの願いなら何でもしちゃう娘。

…もう答えはひとつしかないな


540 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/23(金) 01:03:12 Oyqx7ODh
>>537
ツスクル汁を使うルーチンを組み込んだ二人との戦闘を想像して背筋が寒くなった。
が。
「ところでその場合、ツスクル汁を封じるにはどこを縛ればいいんだろう。
 腕か? 脚か? 三点縛りにすると逆に封じられなくなったりするか?」
……といったことを妄想するうちに、言いづらい箇所が熱くなった。


542 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/23(金) 01:24:11 K9xLGEat
>>540
個人的にはあの2人はもっと凶悪に強くて
蟷螂みたいに最初は戦いを回避するような展開を期待していた

ツスクル「ペイントレード改!」


543 名無しさん@お腹いっぱい。 [] 2007/03/23(金) 01:54:16 ck1sBb8v
そのあと役立たずに思われたブシドーがきて我に斬てぬものなし!つて起死回生ですよ、妄想ですが


545 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/23(金) 03:07:23 vWNLPgCr
ツスクル 「ペイントレード改!」
ブシ子 「一寸の見切り!」
他のメンバー 「うわーやられたー」
ブシ子 「くっ、皆が倒れた以上もはや勝ち目はないか…
    が、せめてツスクルだけでも斬る!
    我に斬てぬものなし!」
レン 「させぬぞ、首討t…待て、 『斬てぬ』 とは何だ 『きてぬ』 とは。
   そこは 『斬れぬ』 か 『断てぬ』 だろう」
ブシ子 「喰らえ、雷耀突k…ってあの、レンさん?」
レン 「仮に 『斬れぬ』 だとしておこう。
   だが突き技を使っておきながら 『斬れぬ』 とは何事か!
   そもそもブシドーとは…」
(一時間経過)
レン 「…というわけだ。
   全く最近のブシドーときたら未熟なのは剣の腕だけでないようだな。
   鍛え直してやらねばなるまい。
   まずはブシドー強化計画 I からだ。無論 II 、 III と続くから楽しみにしておくといい」
ブシ子 「え、ちょっと…はにゃぁぁぁん!」

ツスクル 「…あの子、単にrとtを押し間違えただけなんじゃないかしら?」


546 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/23(金) 03:09:32 FPINC8f7
強化プログラム I によってブシ子の胸が強化されますた。


547 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/23(金) 03:49:23 45SyhaVp
>>546
ブシ子の胸は既に最強なのに
何処を強化したんだ?


548 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/23(金) 04:01:30 hAVj7ePS
感度
サラシが擦れるだけで我慢できない胸になりましたとさ


549 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/23(金) 07:32:48 C+GdGuv8
>>548
強化結果のデータ採取は まずこの俺が
はっ 俺の首はどこっ


551 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/03/23(金) 11:39:03 vrnwahHf
>>545
前略ギルドリーダー様へ

ブシ子です。
レン様に無理やり連れて行かれ修行の日々を送る毎日ですが、
その甲斐あって以前より幾分剣の腕が上がり、体が軽くなったのを自覚しています。
さすがは当代一の剣士、教え方も素晴らしく、偉大な師に出会えたことをブシ子はとても喜んでおります。

しかし、一方で眠れぬ日々を過ごしています。
私の寝所はレン様、ツスクル様の閨房の隣に用意していただいていますが、
毎夜、眠りにつく頃に壁を隔てて艶やかな嬌声が響いてくるのです。

最早限界で御座います。
どうかリーダー様、早々に私を連れ出していただきとう御座います。

かしこ
 
 

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