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498 :またも長々スマン:2008/07/20(日) 19:38:59 ID:VpKP7Tm1
ダク男 「明日は海の日!ってことで久々にエトリアの3層にやってきたわけだが」
金ドク 「ほう、これがエトリアの世界樹の中か。実に興味深いのう」
ケミ姉 「そんなことより、いいんちょの水着姿を一秒でも早く見たいわけだが」
いいんちょ 「今日はもう遅いし、泳ぐのは明日にしたほうがいいだろう」
ダク男・ケミ姉 「「えー」」

ダク男 「明日は女性陣の水着を網膜に焼きつけるという重大な使命がある。
     泳ぎは今夜のうちに堪能しておかないとなっと…ん?」
??? (パシャパシャ)
ダク男 「誰か先客かな?…って女の子じゃねーか!しかもスゲー美少女…。
     夜中に何で一人で泳いでるのか知らねーけど、声をかけない手はないぜ!おーい!」
??? 「!」
ダク男 「こんな暗い中一人で泳いでちゃ危険ですよー。俺一緒に…ムニャ…

いいんちょ 「ダク男!起きるんだ!どこに行ったのかと思ったら、こんなところで寝てたのか」
ダク男 「いいんちょ…ハッ!あの美少女は?!」
金ドク 「は?何を言っとるんだ、お主?」
ダク男 「何って…。さっきスゲー美少女がそこを泳いでたんだよ」
ケミ姉 「私たちがダク男を見つけた時は、そんな子いなかったよー」
ダク男 「そんな…。畜生ー!何てもったいないことを!なぜだか急に眠くなっちまったんだよな。
     あーもう。茶カスメ、お前にも見せてやりたかったぜ。お前なんて絶対惚れちまうって」
茶カスメ 「…///

ケミ姉 「(何で茶カスメが赤くなってんの?)」
金ドク 「(昨夜泳いでたのはあやつじゃ)」
いいんちょ 「(今日泳ぐとダク男に見られるからって思ったらしい)」
ケミ姉 「(で、見られちゃったから、思わず昏睡の呪言をかけたと)」
いいんちょ 「(そういうこと、はーまったく彼は間が悪いというか、良すぎるというか…)」

ダク男 「ホント、すっげー可愛かったんだぜ!茶カスメ聞いてんのか?」
茶カスメ 「うん (美少女…///)

いいんちょ・ケミ姉・金ドク 「やれやれ…」


500 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/20(日) 20:06:56 ID:eUQJzy8w
>>498
やれやれ

もっとやれ


501 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/20(日) 20:25:12 ID:cSwGPaen
あー
白ビキニを大き目の上着で隠して見えそで見えない
麦わら帽子いいんちょが見たいなー
 

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