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928 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/26(木) 00:22:47 ID:PcJhHXTd
翼人B 「へ~、じゃあ、本当にず~っと2層在住なの?」
あてりん 「う、うん、まあ半年ほど。というよりあんた、キャラが変わりすぎてない?」
翼人B 「あの人に敬語止めろって言われたから…。
    でも医者さん達と何があったの?…あ、このお料理もなかなか。(モグモグ
あてりん 「え~と、それは…」

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830 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/22(日) 01:33:24 ID:s4hWbAEh
感興の声が響く中、リポーターの私スキュレーがお送りしまs…てアレ?なにをどう間違えたのかしら。
だいたい響く中、なんて説明が入るのがおかしいのよね。身内だけの慎ましやかな会の筈だったのに…。

それにしても一人の参加を認めただけなのに8時だよ全員集合!になるのはどうなのよ…。
6dy.jpg
彼らが娯楽に飢えているのか、それとも単に外の文化が物珍しいのか。
ま、どちらにしろ私にとって、ロクなモノじゃないという事だけは確かね。
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673 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/15(日) 02:19:15 ID:V37p4I7U
「ふぅ…」

おおまかの処置を終わらせ溜まった息を吐く。
しかし、いざ終わってしまうとどうにも空いた手がむなしい限り、とりあえず現状の説明でもしようか。
とりあえず「前回までのあらすじ」と銘打とう。まさしく可もなく不可もなく…そこ!考え無しとか言うな!
アレだね、あてりん失踪→(半年)→クエスト発覚→毒沼イタタタ→捨て身の医療→現在とかそういう感じだね。
まるで分からない?ごめんまとめるの苦手なんだ。一見様お断りって奴?あれ、なんかカッコよくね?
…。…分かったよ、もうちょっと頑張るから。…え、え~と、どこから言おうk…
「…ん…んん…。…お姉…ちゃん…。…あ、あれ私どれくらい寝てた?」
Great!さっすがボクの妹、分かってる!妹が起きちゃったしあらすじは終わるしかないね、うん仕方ない仕方ない。
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201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/01(日) 11:33:49 ID:dv6IPLWp
番外編:資料集にメディ姉が居なかった?逆に考えるんだ。年がバレるから自重しt(へんじがない ただのしかばねのようだ

玉葱 「( ゚∀゚)アーハッハッハッハ!!!!」
助手 「玉葱さん、どうしたんですか?」
玉葱 「どうしたって…。コレだよコレ(つ 設定資料集
助手 「昨日発売の2作品の秘蔵イラストを(とにかく)限界まで収録!な定価2100+消費税の
   公式設定資料集ですか?」
玉葱 「宣伝乙。ミニコミには無かったが今度こそは…と期待したらこの仕打ちかアトラスゥ!」
院長 「…そういえば僕たちの全身ラフも載ってるんですよね」
玉葱 「つっきーさん…。それにひきかえオレは顔の設定画の一枚も無いとか…」
向日葵 「わたしは別デザイン案も載ってましたよ!」
助手 「何処から!?…まぁ、人気とか色々とあるんですよ多分」
玉葱 「オレに足りない物、それは!メインっぽさ、集客力、独自感、知名d」
助手 「そして何よりもー! 人 気 が足りない!」
玉葱 「人のセリフ取るな!あと言うの早過ぎ!…はぁ…、こんな事しててもラフはなぁ…」
院長 「ま、まぁそうお気になさらずに…。男性メディの服装はアナタのグラにも流用できますから」
向日葵 「では、100000enでラフ画を公開する権利を売りに…」
玉葱 「マジで!?」
向日葵 「釣りですw玉葱必死だなw」
玉葱 「シトトォォォォォ!」

―そして奥地から―
上帝 「クククク…。見るがいい…コレが城の主たる者の姿だ…!」
氷竜 「遂に解禁だね上帝!それにしても宿娘ちゃんはイイなぁ…」
雷竜 「翼人ってツバサビトって読むのねぇ。それにしても遂に三竜で1ページ飾れるかと思ったらぁ…」
卑竜 「…い…いや、飛竜がスペースあげるって言ってきたからつい…」
 

617 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/16(金) 23:51:38 ID:w/Z1YRjW
マズイマズイ 今の状態はマズイ
冒頭からマズイ連呼されても困る? 私の知ったことか!
まあ、心優しいこの私が教えてやらないでm…OK落ち着けジョニー。 人の話は最期まで聞いていけ。
え? 漢字が違う? 何の話です?
まったくもって人聞きの悪い。 私を誰だと思っているのだ。
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414 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/12(月) 00:34:52 ID:CLpB1mbJ
ロリ姉「…………(ブス~
ロリ妹「ゴメンね~。いや、悪気はなかったんだよ?」
ロリ姉「…………(プイ
ロリ妹「うん、なんていうかその…本当に落ちるとは思わなかったっていうか…」
ロリ姉「…………(ロリあね は そっぽを むいている
ロリ妹「お姉ちゃ~ん………。いい加減なにか返事してよ~」
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241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/06(火) 23:15:57 ID:p3TQcEnU
>ちょwなんという誤字w
>ロリ妹はもう 「生えてる」ってことでよろしいですか?

>これは酷い誤字wwww


やべぇ、酷いミスだ…。 「こんな時どうすればいいか分からないから…」 「吊ればいいと思うよ」
でも…、早いコなら生えててもおかしくn(禁則事項です
気を取り直して脳内設定その2。本編中だけで説明できる文章力が欲しい。
か、勘違いしないでよね!?別に後衛組が前に立たない理由をつけたかっただけとかそういうんじゃないんだから!
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206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/05(月) 23:55:18 ID:kVG02ivA
「番外編こどもの日」~でもエトリア住民は端午の節句を知っててもおかしくない気がする~

玉葱 「お~い親父!なんだよあの布製の妙な魚みたいなのは!」
眼鏡 「あ~あれは“鯉のぼり”と言ってね…」
メディ嫁 「ブシ子ちゃんに聞いたのよ。なんでも今日は端午の節句っていうらしいわ」
ロリ姉 「男の子のための祭日だとかなんとか…」
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37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/03(土) 00:15:53 ID:o1iiHvBN
新スレになったしロリ妹とかどういうキャラだよって思われてそうなんで脳内設定を出してみる。
とりあえず今回は前衛の三人組
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853 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/29(火) 18:51:47 ID:3fBxoyNz
ロリ妹 「♪ははのめぐみの こもりうた とおいむかしの ものがたり ~」



ロリ姉 「なんという微妙なチョイス…。どうせなら追加効果付きそうなのにしなよ」
ロリ妹 「ちょっと口ずさんだだけなのに…。それにそんな簡単にできたら補助特化職の存在意義が…」
ロリ姉 「男は度胸 なんでもやってみるのさ」
ロリ妹 「女だよ… ♪おおおーおお おおおーおお だっだららだっだー ~ 」
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715 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/26(土) 21:30:40 ID:bTyQLLPw
スキュたん 「う~ん、なんだか暇ねぇ」
あてりん 「トランプしながら言うようになると末期的ね。(つ 7
スキュたん 「でもあの後ずっと待ってるんだから…。ああ、あとダウト」
あてりん 「う…またダウト…?そうね…、でも以前気分転換にピクニックに行ったばかりじゃない?」
ライシュツ 「…半年以上このような所に篭っているのですから気も滅入るというものでしょう。(つ 8
スキュたん 「そうよねぇ。だいたいこんな所に別荘建てられるくらい居座ること自体異常の一言よ。(つ 9
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675 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/26(土) 01:14:45 ID:bTyQLLPw
ロリ姉 「お兄ちゃん遅ぉい!宿娘ちゃん待たせちゃってるじゃない!」
メディ嫁 「…う~ん、どうもあのコは時間にルーズねぇ。誰に似たのかしら」
ロリ妹 「誰に似たもなにも…」
ロリ姉 「なんというチャレンジャー…、生き残れば1,000,000enルートだね」
メディ嫁 「…妹ちゃん後で私の部屋にいらっしゃい。
     でも来ないわねぇ、もう大丈夫だって院長先生が言ってたんだけど…」
眼鏡 「まあ、心配ないよ。ギルド長さんも贈物を探していた様子だったとおっしゃってたわけだし」
ロリ妹 「地雷踏んじゃった…。でも兄さん…まあ大丈夫だよね」
ロリ姉 「なにその信頼…。まったくあの馬鹿兄k…ん?この足音は…」
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610 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/24(木) 22:38:12 ID:F3p4FvRz
玉葱「いやぁ、酷い目にあったわ。まさか本当に斬殺されようとは思わなかったぜ」
助手「本当ですね~。双子ちゃんから“斬殺死体のようなもの”を渡された時には
   どうしようかと思いましたよ」
玉葱「どんな状態だったの?
   てかそんな状態になる一因として君の行動もあると思うんだけど」
助手「そこは流して下さいよ。“友達”じゃないですか」
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573 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/23(水) 23:30:47 ID:L6RY6ZT6
『キャラクター性検討中』~双子キャラってなんか影薄いよね~

鏡に映る自分を見ながら考えていた。まさか自分がキャラクター性について考える日がこようとは思いもしなかったことだ。
今にして思えばごくかぎられた範囲での立ち位置に満足してキャラを立てようともしていなかった…、それが自分のミスだろう。
だが、こうして目に見えて出番が減っている以上対策もせずに消える訳にはいかない。
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434 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/20(日) 17:01:51 ID:Zyzo3kex
玉葱 「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなs(ry」
ギルド長 「ごめんなさい×1000会場かココは…。まったく…そろそろ街にもどるぞ」
玉葱 「え?もう終わっちゃうんですか。もっと続けてくれてm」
ギルド長 「なんだお前は…。ああ、そうだった
     戻るついでにお前の家に寄らせてもらう。すこしお前の父親に話があるんでな」
玉葱 「両親への挨拶ですか? 駄目ですよギルド長オレたちまだ…」
ギルド長 「…もういい黙れ、帰りに薬泉院に寄ってやる…。安心しておけ」
玉葱 「あ、ちょ流石のオレでもそれはないわ…や、待ってスミマセンでした! や、やめ…(サクッ」
ギルド長 「…戻るとするか…」

数時間後
ロリ姉 「ああ、もう! まるで出番がないよどうなってるの!?」
ロリ妹 「お姉ちゃん…。出番が急に来なくなるのはだいたいキャラが立ってない奴だって先人が言ってたよ?」
ロリ姉 「マジでか。てかキャラが立ってないとか双子の妹に言われるボクって一体…」
メディ嫁 「簡単に言うとロリ姉ちゃん某レベル17と被ってるのよ。コレを機に別方面のネタでも用意したら?」
ロリ姉 「ママ酷い! せっかくのハイラガなのに! …こうなったら意地でも出番増やしてやる!!」
メディ嫁 「だから出番なんてキャラさえ立ってればいくらでも…」
ロリ妹 「お姉ちゃんも弄られキャラにでも転向したら? 動きやすいと思うよ」
ロリ姉 「そんな…。だいたいママ達のほうが出番少ないくせに!」
ロリ妹 「う…そういう発言で敵を増やすのが軽率なんだよ。」
メディ嫁 「そうねぇ、そんな発言ばかりだと新展開でまたフェードアウトしちゃうんじゃない?」
ロリ姉 「…!ゴメンなさい…(ピンポーン)ん? 誰か来たみたいだね。…あ、ギルド長さん」
ギルド長 「ああ、すまんな。コレを届けに来たんだが…(つ 惨殺死体のようなもの
ロリ姉 「すみませんウチの馬鹿兄貴が…。今度は何をやらかしました?」
ギルド長 「…すまない、つい…。咎める気はないのか?」
ロリ姉 「被害者を咎めるような法はないです。謝罪もしたいしすこし時間はありますか?」
ギルド長 「いや、構わないで良い。それより今お前達の父親はいるか?」
ロリ姉 「あ…ああ、ちょっとまだ帰ってないんです…。多分今は棘魚亭にいると思いますが」
ギルド長 「…そうか…。すまなかったな。そちらに寄ってみるとしよう」


435 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/20(日) 17:05:30 ID:Zyzo3kex
ゴメンsage忘れた
にしても全版規制でDIONユーザのオレ涙目w
図書館に普段から行くのはまず不可能だしな


436 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/20(日) 17:18:09 ID:JcsfFIrl
>>435
ざくぎりたまねぎの扱い酷すぎワロタw
規制中は妄想力を貯めまくって、解除されたらいっきに放出すればおk


437 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/20(日) 17:19:32 ID:LV6oG0Ru
推敲する時間ができたと思えばいいんだ
 

326 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/19(土) 01:19:12 ID:ebEfPHNZ
ガチャガチャ
??? 「…フフフ、近頃は実りも良いようだな…。………。すこし味見…してみるか」

玉葱 「この向こうにいるのか…?」
助手 「だからなんなんです? 誰が居るんですか?」
玉葱 「こんな時には多少強引にでも…。なにかなかったっけ…おっイイモン見っけ(壊術の起動符
助手 「ちょっと話を聞いt…。アレ? 壊術の起動符なんてどうするんです?」
玉葱 「ああ、これで無理やりにでもココを開けちゃおうと思ってさ。…え~とこの辺が脆そうだな」
助手 「へぇ…。でもそこよりあっちの方が植物に危害を与えないで済むと思いますよ?」
玉葱 「確かにそっちのほうが色々都合良さそうだな…。あまり音出さないように…と」
助手 「都合…? でもうまくやりますねぇ。道なんか無かったのに…」
玉葱 「ココらへんは親父達の知恵だよ。…あ、そうだ…。ココからは静かにして」
助手 「…はぁ。…アレ? ちょっとそんなすぐ先に行かないで下さいよぅ…」

??? 「…モグモグ…」
玉葱 「(よし、後ろに回りこめたな…)あれ? 久しぶりですねw
??? 「!?!? んんん…(ゴックン)ななな何だ貴様いきなり!?」
助手 「ちょっと置いてかないで…あ、あれ? どちら様…?」
ギルド長 「…ハアハア…。ん? 君は薬泉院の助手か…。私はギルド長だが…?」
玉葱 「ギルド長wヘルム忘れてますよw」
ギルド長 「ああ、そうか…。顔をみたことがないのなら分からんのも無理はないな…」
助手 「え、ギルド長さんだったんですか…? そんな顔してらしたんですか…。美人なのになんで兜なんか…?」
玉葱 「もったいない話だろ? オレだって休止中の看板無視して突っ込まなかったら見れてない所なんだぜ?」
ギルド長 「まったく…。なんでお前はソコで看板を無視するなんて選択肢どこで出るんだ…?」
玉葱 「…あ、ヘルム被っちゃうんですか…。あの時は突っ込んでおくべきだって脳内の誰かが囁いてたから…」

ギルド長 「…なんだソレは…。それにしてもソコの助手、君は何の目的でココに居るんだ? 一般人はあまり立ち入るべき所では無いのだが…」
助手 「…あ、いえ。ココで宿屋の娘さんの誕生日プレゼントに良さそうなものを探してたんですよ…」
ギルド長 「…ふむ。で、それはもう見つかったのか?」
玉葱 「まだなんだよ。なかなか良い感じのモノが見つからないんだなコレが…」
ギルド長 「…そうか…。なんならソコにベリーの実のなる木がある。樹海の中でも特に上質なモノだ。何もないならコレで何か作ってみるのはどうだ?」
助手 「…へぇ、ちょっと味見してもいいですか?」
ギルド長 「すこしなら構わん。だがそこまで心配せずとも今回のは特に出来g…いやなんでもない」
玉葱 「(ニヤ~)…お?結構いける! これならパイなんかにしても良さそうだな」
助手 「なんですその顔? …でも本当にいただいていいんですか?」
ギルド長 「本来なら許可を取るのも面倒なものだが事情が事情だ。気にする必要はない」
助手 「ありがとうございます。…でもコレで一応決まった訳ですしもう戻ります?」
玉葱 「そうだなじゃあ、もう戻るか…」
ギルド長 「うむ、気をつけろ。無駄に倒れぬよう注意するんだな」
玉葱 「そこで決まり文句ですかwあ、そういえばギルド長…。口の周りにベリーついてますよ?」
ギルド長 「な!?」篭手が兜にクリーンヒット

ギルド長 「…貴様…、あまり私を怒らせるとどうなるか教えてやろうか?」
玉葱 「ちょ、軽いジョークですよ! 助手、早く糸を!!」
助手 「わるいなネギ太wこの糸1人用なんだw」
玉葱 「んな訳…! あ、ちょっと置いてくなよ!!」
ギルド長 「…さて、ちょっとしたお仕置きだ…。どうして欲しい?」


328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/19(土) 01:43:41 ID:Prsm0zZe
>>326
逃げろ玉葱!ここは俺が引き受けた!
さあギルド長、俺に存分にお仕置きを!


329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/19(土) 01:49:23 ID:rOFVmMjQ
>ギルド長 「な!?」篭手が兜にクリーンヒット
ここで萌えた

>助手 「わるいなネギ太wこの糸1人用なんだw」
ここで吹いたw
 

216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/17(木) 00:46:48 ID:B6DL3y+r
助手 「この果実なんてどうでしょう?甘みも質ももうしぶんなしだと自負しますよ」
玉葱 「『王者の果実』なんてよく見つけてきたな…。でもそれ傷み易いから贈り物には向かないと思うぜ」
助手 「ええ~、コレも駄目なんですか?さっきの『紅い琥珀』のときはヨロイリュウに邪魔されちゃったし…」
玉葱 「流石にヨロイリュウ相手に無双する趣味はないんだぜ。てか正直『』で囲んでるとなんか中二的な単語っぽいな」
助手 「どうでもいいこと言わないでください!…でももう1・2層はだいたいまわっちゃいましたね」
玉葱 「そうだなぁ…。この鍵使った所ならまだ行ったことないけど行ってみる…?」
助手 「…へぇ、まだ行ったことのない所…ですか…。それならプレゼントに使えるものも期待できますかね…。」
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183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/16(水) 01:10:34 ID:/Y11Bz5+
玉葱 「助手えも~ん! ねえ、聞いてよ皆が酷いんだよ!!」(ズザァーーー
助手 「どうしたんだいネギ太君。また双子ちゃんにでも虐められたの?」
玉葱 「そうなんだよ助手えもん! あいつらがボクのことをロリコン★とかいってくるんだよ!」
助手 「…ロリコンて…、何をやったんです何を…。といいますかいつまで続けるんですコレ…?」
玉葱 「そうだなぁ、面倒だしやめるようか」
助手 「そんな簡単に…。で、何をやったんです?」
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105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/15(火) 00:09:22 ID:nCq2Pq5Q
マスター 「おいおいお前らもココに来てからかなり経つんじゃねーか?」
眼鏡 「……そうですねぇ。そろそろ1年近くになりますか。初めて来た時には色々と勝手が違って大変でしたよ」
マスター 「あの頃は本当にエトリアの樹海を踏破してきたのか怪しいと思ってたんだぜ?
     なにしろそこらのひよっこ共とまるで変わらなかったからなぁ」
メ嫁 「実際私たちだけで踏破した訳じゃなかったから。エトリアには今でも何人か残ってますし…」
マスター 「おうおうそうかそうか。…でその中にオレの眼に適いそうな美女はいるか?」
玉葱 「甘いな主人よ…。オレがそんな大事な情報を渡すとでも…?」
ロ妹 「ブシ姉さんなんか美人だったよねぇ。あとレンジャーのおばさんとか…」
ロ姉 「だからあの人はそんな年じゃないって!…そういえば近頃全然会えなかったし…、久しぶりに手紙でも書くかな…」

玉葱 「…ちょ、お前ら人が秘匿してる情報横から流すなよ…。とりあえず主人!貴様に取り分がまわると思うなよ!」
マスター 「そうはいかねぇなぁ…んな美人ならこっちも放っておけないだろ。嬢ちゃんオレのことよろしく言っといてくれよ?」
メ嫁 「嬢ちゃんだなんてそんな…」
眼鏡 「いや君の事では無いと思うよ…?それにしてもエトリアかぁ…。一段落したし戻ってみるかい?」
ロ姉 「いいねそれ!ボクも久しぶりにみんなに会いたいな…。ダクハンおじさんそろそろ短パンやめてるといいんだけど…。」
マスター 「…ん、戻るにしてもちょっと待ってくれよ。近々宿屋の嬢ちゃんの誕生会があるんだから顔くらい出してやってくれや」
メ嫁 「だから嬢ちゃんだなんてそんな…」
玉葱 「文脈読めよ…それはないだろ母s…ちょやめてなんでいつも親父以外は殴ろうとするの!?」
メ嫁 「玉葱ちゃんなら大丈夫そうだったからつい…。でも…そう誕生日だったのあの子…。何が良いかしら?」

玉葱 「大丈夫そうって…。 (誕生日プレゼントか…むしろコレは周りを出し抜き宿娘にオレに好意を抱かせるチャンスとみるべきか…?)
ロ姉 「そこー、不埒な妄想はやめなー。所詮兄ちゃんには無理だよそれは」
ロ妹 「このロリコンめ~★」
玉葱 「なんで読まれてんの?てか今のままでは手は出さねぇよ…。あくまで光源氏するだけだ」
マスター 「…ま、いいが。どうせならそこに宿屋からの依頼があるからそれ受けとけよ」

…二度あることは三度(ry樹海某所にて
あてりん 「…ふう、最初は掘立小屋だったココも今じゃもう軽い別荘クラスね…」
ライシュツ 「もはや宿屋より快適な仕上がりとなっていると存じます。…ところでお嬢様、ココに住むおつもりですか?」
あてりん 「流石に周りが毒沼なのは交通の便が…というより本当に彼らは来てくれないわね」
ライシュツ 「棘魚亭の亭主にはクエストを出すよう伝えたのですが…彼らが気づいているかどうかは…」
 

463 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/06(日) 22:15:24 ID:LLcF8yZ9
うちはメディックの一家設定です。

眼鏡メディ←夫 メディ姉←嫁

メディ子メディ子は双子の姉妹ということにしておいて下さい。
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