上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/30(月) 20:36:10 ID:jQHLxiDq
ガンナー♀(金髪)って、ある日探索帰りでもうちょっとで宿屋に着くって時に
突然メディック♀(ロリ)が立ち止まって

あっ、そうだ!
って叫んで突然走り出すから

な、何があったのよ?
って言いながらも追いかけようとすると
>続きを読む
スポンサーサイト

501 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/06/10(火) 12:56:45 ID:LqZfeQmb
メディ姉先生「今日は楽しい遠足でーす。ハイラガの樹海を探索しましょう。」
一同「はーい」
メディ姉「おやつは500エンまで、注意事項として、樹海に入ったら地図を完成させるまで
     おうちには帰れません。あと、強烈な毒をもつ蝶々さんとか、
     採集中にでてくるお花さん、手負いのトカゲさん
     今の時点ではまず勝てないので、会ったら逃げましょう。
     例えお友達を見捨ててでも生き延びてやるというガッツが大事でーす。
     あと、生徒が死のうが生きようが学校側は一切関知しません。
     生きてたらまた会いましょう。皆さん、さようなら。」
一同「先生、さようなら~」
>続きを読む

238 :流れ切り裂いて悪いが:2008/06/02(月) 14:29:18 ID:+1aaJLW8
とあるクエストの帰りにて…

街中を歩く一つの集団…
その中の一人のブシドーの少女が透明の袋に入れられた魔物の肉を抱えている
そのブシドーの少女の抱えている魔物の肉をふと、一人のガンナーの少女が興味津々で覗き込む

金銃子「ねぇねぇ、その肉を食べればこの世の物とは思えない味が分かるのかな?」
そんなガンナーの言葉に一人のカースメーカーの少女がニヤリと口を歪める
紫カメ「…それいい…喰っちまおう…」
そんな二人を制するかの様に魔物の肉を抱えたブシドーが静かに言う
姫子「駄目だ、依頼人との約束がある」

その言葉にガンナーは冗談などと言うが、カースメーカーは残念そうな様子を見せる
>続きを読む

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/04(日) 13:46:00 ID:jfD3PZhc
黒ケミ 「んあ?お前ら何持ってんだ?」
メガンナ 「あ、水鉄砲です」
黒ケミ 「おいおい、そんなもん海に持って来て、子供かってーの」
ガン子 「くらえっ!」
黒ケミ 「ぶあっ!しょっぺぇ!!中身海水かよ!?」
ガン子 「当たり前でしょう。資源は有効に使わなきゃ!そりゃ、一斉射撃!」
メガンナ 「やー」
黒ケミ 「ちょ、おまっ、やめっ・・・!!」
ガン子 「やったか!?」(←やってない)
黒ケミ 「お・ま・え・ら・・・いいかげんにせーいっ!
ガン子 「敵が反撃してきたぞ!逃げろー!」
メガンナ 「撤収!撤収~!!」
>続きを読む

907 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/25(日) 06:30:46 ID:dYYnVwEL
エトリアもあと少しでお別れか
真龍の剣を誰に持たせるか迷ったものだ
長文失礼
>続きを読む

770 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/21(水) 20:58:02 ID:k0tMhrKW
緑レン「ちょっと聞いて下さいよリーダー」
金ドク「なんじゃ?簡潔に言うてみぃ?」
緑レン「実は俺…この探索が終ったら花屋のあの子に告白しようかなって…。
    ほら、綺麗な石でしょ?彼女喜んでくれますかね。」
金ドク「ちょ、待てい!そのような発言は樹海の中では…」

…数分後
緑レン「た…助けて下さい!リーd…うわぁぁぁああ」
赤ソド「緑レンーーーー!!くそぉ、よくも緑レンをォ!!」
金ドク「この馬鹿者がーーー!!」
>続きを読む

453 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/05/12(月) 21:15:30 ID:QO0+/KjJ
プレイしてたら妄想が止まらなくなったので、流れを読まずにSSを投下してみる。
>続きを読む

934 :4レス失礼 1/4:2008/04/30(水) 22:26:43 ID:OQqoLALg
油断していた、と言うほか無い。辺り一面の雪景色とは言え世界樹の中には違いなく、故に防寒装備の装着を怠っていたのが拙かった。
それだけならまだしも、凍った池で釣りなど始めたのが運の尽き。滑って転んで凍った池にダイビングするハメになってしまった。
凍傷その他は手持ちの医療箱で対処したものの、帰り着くまでにはどうしても身体を更に冷やしてしまう事になり……。

結論から言えば、今フロースの宿の一室でベッドに潜り込んでいるメディックの少女は、大風邪を引いていた。
>続きを読む

745 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/04/27(日) 21:45:28 ID:5gbWDklq
そういやIIから日付が表示されるようになったんだよな。

メディ子 「うわぁ…どうしましょうこれ」
ソド男 「臭いかいで大丈夫そうなら平気なんじゃね?」
メディ子 「そんな適当なこと言わないでください!これが最後のアムリタなんですから!」
ソド男 「試しに黒ドク子に飲ませてみれば?あいつも回復使えたろ」
メディ子 「だってこれ、賞味期限半年前ですよ…」
ソド男 「それが最後のアムリタなんだろ?回復はお前かドク子しかできないんだし
   この状況を打破するにはどっちかが飲むしかあるまい」
メディ子 「うー…」

メディ子 「あのー黒ドク子さん、アムリタいります?」
黒ドク子 「あらありがとう。ちょうどTP切らしてたのよ」(ゴクゴク)
メディ子 「ドキドキ…」
黒ドク子 「ウッ!?(ぐっ!何この味…アムリタが腐ったような…賞味期限半年前!?)
メディ子 「(あわわわ…やっぱりダメっぽいなあ。飲まなくて良かった~)
黒ドク子 「ゴフゥ…あ、ありがとう…」
メディ子 「い、いえ、どういたしまして…」
黒ドク子 「ちょっと待って。今私とんでもなく“転化”したい気分になったわ」
メディ子 「え?それってどういう…?」
飲みかけのアムリタを一気にあおり、メディ子の顔をがっしり掴む黒ドク子
黒ドク子 「( ´3`)むー」
メディ子 「ぎゃー!ごめんなさい!ごめんなさい!許してください!いやあああ!」
ぶちゅううううううう!
メディ子 「んむー!ぐむー!むー!…」
・・・

ソド男 「え、エロイ…ような、そうでもないような…」
黒ドク子 「ぜーはー…ぜーはー…あんなクソ不味いもん飲ませんじゃないわよ…」
メディ子 「ご、ごめ゙ん゙な゙ざい゙…orzオエ゙ッ…」
ソド男 「で、ちゃんとTP回復したのか?」
黒ドク子&メディ子 「 「するわけないでしょう!」」
ソド男 「だよなあ…」
ケミ男 「で、どうすんだ“この状況”」
メディ子 「そろそろFOEのみなさんも準備万端で俺たちのターン!って言いたそうですね…」
黒ドク子 「またいつの間にか出来上がってるマップ見ながら歩く作業に戻るのね…」
ケミ男 「データロードしたら賞味期限切れたアムリタは捨てて置けよ」
メディ子 「あー、そのこともマップにメモっておきましょう」(メモメモ)
ソド男 「そんじゃ、行きますか」

>>14へ
 

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/22(木) 17:24:19 ID:4m1Ue4Sl
wikiのキャラクターページじゃないけどさ、実際のところジャクソン料理店って、けっこうな高級料理店なんじゃないかな。

だって要求アイテムがトンボの巣材、ジャ香、リンプンって、なんだかフランス料理チックな感じじゃない。
フランス料理知らないけど。
>続きを読む

136 :料理店で妄想更にチェイス 1/3:2007/11/23(金) 04:21:12 ID:CIlYmoyH
「おい見ろよ! あいつら奇声発した挙句追い出されてるぜ。一体何やったんだろーな?」

野次馬根性を丸出しに、半笑いで椅子の背越しに後ろを振り向いているのは緑髪のレンジャーの若者。
身を包む深緑のスーツは髪の色と合いまって落ち着いた雰囲気を醸し出しそうなものだが、その軽挙妄動とシンリンチョウに似たド派手な蝶ネクタイが折角の大人ムードを台無しにしている。

その視線の先では、抗議の声を上げる青髪のソド男とそれをからかうメディ子、そして彼らのとばっちりを受けて消沈した顔のアルケ女とパラ男ら四人が今まさに店を強制退出させられているところだった。


これは冒険者たちの招待された、とある高級料理店での一幕。
>続きを読む

153 :料理店inダクハン 1:2007/11/23(金) 14:42:24 ID:fElrc+Ph
「はぁ・・・それにしても他の連中遅いっすねぇ」

キッチリとタキシードを着こなしてるにもかかわらずどことなく下卑た感じが抜けない男、黒ダクが向かいの席に座る金髪の女性に話しかける。

「お前の漫才の相手なら、キタザキセンセのところに運び込まれたからな、今日は欠席だぞ」
肩を露わにした真紅のイブニングドレスを優雅に着こなした金髪のダークハンターはワインを一口、口に含み今日起きた事件を知らせた。
>続きを読む

553 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/09/09(日) 03:23:33 ID:kHTP0yrq

登場少ないキャラを救済するお話 第一回


黒ダク男 「もう一方が強い個性持ちだと、たまに忘れられてるんじゃないかって気がしますよね」
渋バド男 「そうだねェ」
黒ダク男 「地味子さんも、あれはあれで一つの個性になってるし。いいっすよね」
渋バド男 「まあ、女の子は基本的に目をかけてもらえるからねェ」

黒ダク男 「だいたいおかしいんだよ! 俺のビジュアル、某格ゲーじゃ主人公格じゃないか! なんでこんなに話題が出ないんだ!」
渋バド男 「いやいや、オセロットくん。こういうのはねェ、わりと、狙って作られたキャラほどいじりがいがなくて、出番が消えていくのだよ」
黒ダク男 「そんなもんスか? くそっ、それならだいたいあのドリルの方が狙っ……。……今、なんか、俺のこと、妙な名前で、呼びませんでした?」
渋バド男 「呼んでないよ」

黒ダク男 「いや、でも、オセロッ」
渋バド男 「さて、それじゃあいっそ、目立たない子たちを集めて、パーティでも作ってみようかねェ」
黒ダク男 「それよりオセ」
渋バド男 「さあ、忙しくなりそうだねェ」

つづくかもしんない
>続きを読む

963 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/08/18(土) 01:22:35 ID:swTRS1+K
今日吉○家で昼食を食べたんだが
そこで「豚丼つゆだく」のあとに「姉」をつけたくなってしょうがなくなった俺って一体…。

暑さにやられただけだと思いたいが…
ああ…、つゆダク姉…


964 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/08/18(土) 02:28:42 ID:fJuW0Gm+
豚姉か、、、
>続きを読む

844 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/04/24(火) 21:18:54 ID:AmCMZt9h
レン男 「毎日~毎日~僕等はポイントの~♪上で採掘~やんなっちゃうよ~♪」
五層21階に一人、レン男の嘆きが響く。
レン男 「全く、俺にもアーチドロワー買ってくれたってなぁ…お?」
いつも採掘してるのとは違う、見慣れない物をレン男は発掘した。
レン男 「何だコレ?」

眼鏡 「ふむ、これは過去の服飾ですね。女性限定のようです」
レン男 「な~るほど、あーりがとさーん」

レン男 「メディ姉は、と…うひょひょいたいた。お~い、メディ姉~!」
メディ姉 「何、何か用?」
レン男 「いや~歴史的価値がある服を発掘しちゃってさ~、いつもお世話になっている
    メディ姉にあげようと思ってさ」
メディ姉 「あらあら、気が利いてるじゃない」
レン男 「でしょ!実は!もう!ここにあるから!早速着てみて!是非!プリーズ!
    膝上三センチ?それミニって事かい?ちょ!
    まっピンクの制服!らぶりーってことない?プン!
    さあ!もってけ!ナース服!」
メディ姉 (ニコニコ) 「ヘヴィ…ストライク!」 メメタァッ!!!
レン男 「な…なぜ…」
メディ姉 「理由は非常にシンプルよ…テメーはあたしを怒らせた」


シリカ 「姐さ~ん注文の品もってき…うわぁ、その服どうしたの?」
金鹿姐 「あらシリカちゃんいらっしゃい、これは冒険者さんがくれたのよ。
    なんでもチャイナドレスっていう歴史的価値の高い品物だそうよ。
    そんな高価なもの頂いちゃって、何か悪いわね~」
シリカ 「姐さん…だまされてない?」
>続きを読む

379 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2007/01/07(日) 09:04:53 YiH7OVsB
ソード♂ 「よし、みんな準備は整えたか!」
ブシドー♂ 「うむ」
ダクハン♀ 「オッケーよ」
バード♀ 「ばんた~ん♪」
レン♀ 「いつでもいけるよ!」
>続きを読む

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。